もし世の中がAIロボットだらけだったら

いつもご覧頂き誠に有難うございます。

まんみはんこと萬實隆太です。


唐突ですがもし世の中が

『AIロボット』だらけだったら

『AIロボット』は

人間に歯向かったりするだろうか?

こんな疑問を自らに問いかけてみます。


正直、歯向かったりはしないと思いますが

愛想は尽かされてしまうのかって思います。


世の中がAIだらけになれば

便利な世界になると思います


たとえばこの先

お掃除ロボット、お料理ロボット

ロボットの先生、買い物、物流、交通機関と

既に実現している物もあれば

これからそうなるだろう可能性まで

人間は何にもしなくても

快適に生活できるようになるでしょう


しかし、そうすれば脳への刺激も少なくなり

脳は退化していきます。

進化ではなく『退化』です。


それが何十年、何百年

何千年と続いたりしたら

見た目も変わって来るでしょう


さらにはAIの開発が進めば

自らのプログラムで進化していき

いつしか人間が邪魔と感じ排除に動くんじゃないかと思います,,,,,,,


あれ・・・・・まてよ・・・・

これターミネーターやん

完全にターミネーターやん


考えれば考える程

ターミネーターっぽくなるから

考えるのやめよ


SF映画の見過ぎかなぁ


でも無きにしも非ずだと思うんだよなぁ

とどのつまり何が言いたいのかというと


世の中がどんどん便利になるのは

良いことだと思うが

アナログも良きかなぁと言うことです


本だったら電子書籍で読むよりも

紙の本で読んで読んだほうが

紙の感触や香りも

脳に刺激を与えてくれて

より楽しく感じたりする


持ち運びには不便だが

使い方を共存させていけば良いじゃないか


世の中がこれ以上便利になって行けば

デジタルとアナログのバランスが崩れて

いつしか

『便利である事が不便』に感じてしまう

その中で自らの感覚を

研ぎ澄ましていくことが

これからの人類の

テーゼなのかなと思います。


そう言っている自分はガッツリ

パソコンで打っているんだけどね(笑)



公式オフィシャル/まんみはんの本質~ツーステップからの俺~

萬實隆太(まんみりゅうた)と申します。 恥ずかしがり屋でありながら 目立ちたがりという 少々、面倒くさい人間ですが 自らの魅力を最大限に 伝えられればと思っておりますので 何卒、お付き合いくださいませ♪

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